YUITOBLOG

YUITOBLOG

心揺れる人・本・映画・景色の出逢いを綴ります!

Enjoy Life

もっと人生を楽しく!そして、豊かにするために。

【保存版】自分史巡り vol.2~大学生からハタチ~

どうも、YUITOです!

Hey, this is yuito 

 

自分の自己紹介をしよう!

という話に昨日なった。

As i tolu before that i would try to

intruduce myself. 

 

さぁ、早速、

昨日の続きから!

(誕生から高校生編はコチラから)

This is what i wrote yesterday ↓

yuitotsubakino.hatenablog.com

 

 

 

大学生

関西大学に進学。

高校生でサッカーをやめて、

途方に暮れていた頃、

近くのガソリンスタンドでバイトを始める。

(実は高卒前から働始めていた)

 I was a student of Kansai univercity.

 I gave up to play soccer

when i was a high school student.

Then i sterted to work at a petrol station.

 

出会った人たちが本当に良い人ばかりで、

皆に本当に可愛がってもらった。

素敵なお客様とも出会った。

(皆さん今は何をしているのだろう…)

I had seen many people who make my time better. 

I'm interested in what they do.

 

仕事を通して人に喜んでもらうこと 

を初めて実感する。

I have realised that i can make people happy. 

 

この気持ちは自分の中の原点となっている。

This is my origin of my life. 

 

本当に楽しかった。

高級車の洗車も何回したことか。

ただ、真冬の手洗い洗車だけは地獄だった(笑)

 It was so nice,i could have a good time there.

 But it was bad when i had to wash

 some customer's car in winter.

 

人生のターニングポイント1

サッカーをバイトで埋め合わせていた頃、

ある人物から電話がかかってくる

I had recieved a phone call

when i work in the petrol station.

It was my soccer coach

when i was a junior high school student.

 

 

富雄中学校の監督からだった。

f:id:y-camellia29:20180520004734j:plain

(僕)真ん中下(先生)右上

 

「サッカー辞めてブラブラしてるなら、

 人のためにサッカーを教えてくれ」

というお願いだった。

He said to me that please come back my team 

As a soccer coach.

 

サッカーに関わることは諦めていたこと、

ガソリンスタンドでお金を稼ぎながら

人を喜ばすことができて充実していたことで

サッカーコーチの話は断った。

I had already gave up to get involved with soccer

And I have worked in the petrol station with good salary. 

 

ガソリンスタンド 時給1,050円

サッカーの指導  時給 750円

 

ガソリンスタンドが良い。

それでも断ってから、1週間くらい、

毎日先生から電話がかかってきた。

 This is why i turned down to be the coach there.

But he tried to call me to come back for a while.

 

「とにかく久しぶりに

 挨拶くらい来い!」

ということで先生に会いに行った。

He said to me to visit him to say hello!

so i went there to see him.

 

そしたら、先生は職員会議。

「会議の間、サッカー見といてくれ」

とのことだった。まんまと騙された。

but he isnt there, he is in a meeting of a school.

he told a lie to me to let me visit a soccer place.

What a joke!! 

 

結局、大学に通いながら、

ガソリンスタンドでバイトもして、

サッカーを教えることになった。

 I had worked as a staff of the petrol station,

and a soccer coach.

 

 

~20歳

ガソリンスタンドでは

勿論、とっても下っ端。

でも、サッカーの時はコーチ。

 

立場が違う2つの仕事だから

何を教えて良いのかも分からず、

自分の経験だけをとりあえず伝えた。

I didnt know how i should teach soccer.

so  i tried to explaim my way of soccer

but i couldnt make it. 

 

でも、うまくいかなかった。

人に説明することの難しさを痛感した。

 i had realised that how tough to teach something.

 

中学校の頃、先生に文句を言っていた自分が

情けなくなったことを覚えている。

i have shocked when i feil that 

even i was a kids to say some complain to him.

 

思春期の中学生と、大の大学生(自分)が

胸ぐらのつかみ合いになったこともあった(笑)

i was not mature enoough,

so i got angry often lol

 

しかも、今だから言えるが、

たった1度だけ

頭をたたいてしまったことがあった。

(今なら完全にアウトだろう)

i punched with my player onece. 

 

手を挙げた(攻撃した)のに

この時ほど、痛かったことはない。

it was so hurt even i punched.

i meant it hurt with heart. 

 

この時に思った。

「人を傷つけて良いことは何一つない」

there is nothing good when i do something bad. 

 

それでも、先生は、

「何で手をあげたんや」

と自分を叱ることもなく、

「さ、謝りに行くぞ」と言って

寂しそうに前を歩いていった。

The teacher didnt get angry with me

he just said to me that let's go to apolizised him.

he looks to sad but he didnt angry.

I wanted to get angry with me but he didnt,

His back said to me that i souldnt do that... 

 

その時の先生の背中は、

自分をコーチとして

誘ってくれた先生とは

全く思えないほどに、

小さくて、寂しそうだった。

 he didnt look nice like when he tried to

invite me to be a soccer coach.

he looked just so sad...

 

怒られる方がマシだった。

「やってしまった」と心から思った。

 

人を悲しませることはやめよう…

I have decided to make anyone sad. 

 

 

高級イタリアンで働く!

サッカーを教えることが楽しくなり、

徐々に働き方がコーチよりになる。

(先生の思うつぼだったんだろう)

 

その時、西梅田(大阪の北新地あたり)で

ビルの最上階の高級イタリアンで

ウェイターとしても働くようになる。

 I started to work in a restaurant like this photo below.

 

こんな場所(昼ver)↓

f:id:y-camellia29:20180521004508j:plain

 

 (夜ver)↓

f:id:y-camellia29:20180521004532j:plain

 

職場の先輩に恵まれた。

丁度その頃、ガソリンスタンドの所長が退職。

2年ほどお世話になった

ガソリンスタンドをやめてウェイターになる。

I retired to work in the petrol station,

and i started to work here as a waiter. 

 

チームワークを重要視する先輩だった。

キヤマ兄さんと、サノウ兄やん。

2人の魅力に全員が虜になった。

(当時2人は24か25歳だったと思う。

 今、自分は2人の足元にも及んでいない)

f:id:y-camellia29:20180521201946j:plain

This is a photo with my co-workers! 

 

大学生、コーチ、ウェイターという

3つの草鞋を履くことになった。

 

その頃、親友のケンジから

バルセロナに行って

 サッカー選手になってくる」

と連絡があってバルセロナへ飛び立った。

One of my best friend,KENZI went to Barcelona! 

He said to me that he tried to be a soccer player !

 

1年くらい経ってから

親友ケンジから連絡がある。

I have recieded a message from him

that he invite me to visit Barcelona. 

 

親友がいるバルセロナ

「今度、バルセロナに遊びに来ないか」

 

当時のバルセロナはペップの頃だから

史上初の6冠を達成した黄金時代。

見に行かない選択肢はなかった。

I had no choise to refuse the invitation. 

 

バイト代をはたいてバルセロナに行った。

 I went there to see him.

With Emirates business class!

Awesome!

 

ダブルブッキングで

人生初のビジネスクラスを経験する。

(しかもエミレーツ。万歳)

f:id:y-camellia29:20180521004838j:plain

 

 カンプノウにも行った。

メッシとイニエスタには度肝を抜かれた。

I visited to a Camp Nou.

f:id:y-camellia29:20180521005649j:plain

f:id:y-camellia29:20180521202629j:plain

 

ケンジとケンジの彼女(当時)↓

f:id:y-camellia29:20180521005929j:plain

 

ケンジのホームステイ先のあばちゃんが

バルセロナのトップチームの

食堂係をしていた事実が発覚!!

必至に頼んでコレを貰った!

(奇跡。生涯の宝物)

f:id:y-camellia29:20180521010228j:plain

 Thia is my family treasure!

 

バルセロナから帰ってきて、

こんな感じで盛大な成人式を終えた。

f:id:y-camellia29:20180521010301j:plain 

f:id:y-camellia29:20180521010326j:plain

 

この年から

「サッカー部キャプテンが二次会の幹事」

という変な伝統が始まったらしい(笑)

 

 

バルセロナから帰ってきて半年後、

オーストラリアに向けて出発た。

I have decided to go to Australia 

when I backed from Barcelona,

 

※ スペインでの詳しいストーリーは

  また番外編で公開する。

 The reason why i have decided to go there 

will be witten someday!!

 

明日に続く。。。

 

おわり